プレスリリース
2009年10月1日
袋入りキャンディ カテゴリーのトップシェア*1を誇る「キシリクリスタル®」シリーズ「キシリクリスタル®濃 ミルクミントのど飴」新発売新製法*2で、シリーズ人気No.1フレーバー「ミルクミント」の
風味をより高めた濃厚な味わいを実現

*1 インテージSRI調べ 2004年1月~2008年12月袋入りキャンディ市場
*2 還元麦芽糖水飴を煮詰めた後に高濃度の油脂を注入する新処方。油脂が焼けずにフレッシュで風味の高いおいしさを実現
世界最大級のお菓子メーカー、キャドバリーPLCの日本法人であるキャドバリー・ジャパン株式会社(本社:東京都品川区 / 代表取締役社長:井上ゆかり)は、シュガーレスキャンディ「キシリクリスタル®」シリーズから、「キシリクリスタル®
キャンディの消費が伸びるハイシーズンに向けて、新フレーバー「濃 ミルクミント」を投入
大人気「ミルクミント」の風味を高めた濃厚な味わい
「キシリクリスタル®
気温が徐々に低下する10月中旬以降は、ミルク系製品とのど飴の需要が高まるシーズンで、特に濃厚な味わいが好まれる傾向があります。こうした季節特性に合わせて、クリーミーでコクのあるミルクの中にも、ミントのほのかな爽やかさが感じられるように仕上げた、「キシリクリスタル®
形状は、気軽に手に取りやすいスティックタイプです。デザインは、スティックタイプユーザーの9割がのど飴を好む*3という調査結果に基づき、のど飴の文字を大きくしました。また濃厚なミルクの味わいを伝えるアイボリーをベースに、赤文字の「濃」をアイキャッチにしました。
今回の「キシリクリスタル®
*3 キャドバリー・ジャパン調べ
独自の3層構造で袋入りキャンディNo.1*4の「キシリクリスタル®」シリーズ
「キシリクリスタル®」は、冷たいキシリトール層をほんのりとした甘さのキャンディ層でサンドした3層構造と楕円形が特徴です。冷涼感とほんのりとした甘さという2つの異なる味わいを、同時にかつ最後まで楽しめるようにしたのが、独自のキシリクリスタル製法*5です。キシリクリスタル製法*5の最重要ポイントであるキシリトールの結晶化には、緻密な条件管理と独自の結晶コントロール技術が不可欠で、約5年の歳月を要して開発されました。
「キシリクリスタル®」シリーズは、2004年から5年連続で袋入りキャンディNo.1の座を維持し続けています*4。
*4 インテージSRI調べ 2004年1月~2008年12月袋入りキャンディ市場
*5 製造特許取得の独自の結晶粒子径コントロール技術 特許第3460187号
シュガーレスで低カロリー
「キシリクリスタル®」シリーズは、3層構造のシュガーレスキャンディです。上下層は砂糖に比べ低カロリーの糖アルコール*6を使用しているので、摂取カロリーを抑えることができます。
*6 「キシリクリスタル」ブランドで使用している糖アルコールは、トウモロコシ、バレイショ、タピオカなどのデンプンから作られています。
キシリクリスタル®濃 ミルクミントのど飴 製品特徴

- ひんやり冷たいキシリトール層をほんのりとした甘さのミントキャンディ層でサンドした3層構造で、2つの味と食感の変化が楽しめる。
- 大きさの異なるキシリトールの粒子の組み合わせが長く続く口当たりの良さと冷たい食感を実現。
- 新製法*2で実現したクリーミーで濃厚なミルク味。
- 21種のハーブエキス+ペパーミントエキス配合。
- シュガーレスでカロリー35%オフ*7。
*7 五訂増補日本食品標準成分表/砂糖キャンディと比較
キシリクリスタル®濃 ミルクミントのど飴 製品概要
| 商品名 | キシリクリスタル® |
|---|---|
| 商品画像 | ![]() |
| 内容量 | 8粒 |
| 参考小売価格 | 105円(税込) |
| 発売エリア | 全国のスーパーマーケット、コンビニエンスストア、ドラッグストア、駅売店等 |
| 栄養成分表示 (1製品当たり) |
熱量74kcal たんぱく質0g 脂質0.73g 炭水化物29g ナトリウム0mg 糖類0g / キシリトール6.7g |
| 原材料名 | 還元パラチノース、還元麦芽糖水飴、植物油脂(大豆を含む)、乳脂肪、乳製品、乳加工品、バター、ハーブエキス、ペパーミントエキス、甘味料(キシリトール、ソルビトール、アセスルファムK、スクラロース)、香料、乳化剤、着色料(カラメル) |
ブランド概要
「キシリクリスタル®」は、冷たいキシリクリスタル層をほんのりとした甘さのミントキャンディ層でサンドした3層構造のシュガーレスキャンディのブランドです。「キシリクリスタル®」シリーズは、2004年から5年連続で袋入りキャンディNo.1の座を維持し続けています*4。
*「キシリクリスタル」は三星食品株式会社の登録商標です。

